【ネット物販王道ステップ番外編】プライスターで一気に売上アップ | アマゾン販売必須ツール

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アマゾン販売においてプライスターは強い味方

まずは、しょぱぞうの実績画像を見て下さい。

アマゾン販売実績

しょぱぞうのアマゾン販売実績において、プライスター導入前とプライスター導入後の売上に大きな差があるのが分ると思います。

実際に、しょぱぞうはアマゾン販売をはじめて最初は不用品販売などで結果がすぐに出たものの、一定以上には売上が伸びないという現象に陥りました。

当然それには原因がしっかりとあって、その主たる原因が仕入れる数を増やせば増やすほど価格管理が出来ずに結果売上が伸びないというものでした。

例えば、販売している商品の数が20個程度であれば、数時間に1回 今の価格が適正かどうかをチェックして、問題があれば変更(相場に合わせる)ということも比較的短時間で出来ます。

しかしながら、その商品数が100個とかになるとどうでしょうか?

全部をチェックする1回あたりにかかる時間が1時間を余裕で超えてきます。


プライスターそうなってくると、それを数時間に一度行うのが非現実的というのが分ると思います。

結局、価格管理が行き届かない商品は相場から離れた値付けになってしまい、カートは取れずに全く売れず、全てが売れ残っていくのです。

そして、それを解決してくれたのがプライスターの存在でした。




プライスターの導入で売上が10倍に

しょぱぞうの実績をベースに言うと、実際にプライスターを導入してから3か月で売上が約10倍に伸びました。

導入前は、売上20万円代~30万円代だった売上が一気に200万台にまで上昇しました。

それもそのはず、しょぱぞうは仕入れの段階からしっかりとチェックをして「売れる商品」「利益のとれる商品」のみを仕入れていたのですから、本来であれば売上が上がらない方がおかしいのです。

売上が上がらない主たる原因の価格管理を、プライスターがやってくれるようになり、本来の売上を上げることが出来たというわけです。




プライスターの主な機能は5つ


価格の自動変更

まず、プライスターの一番売りである機能は「価格の自動変更」機能です。

これにより出品数がどれだけ多くなってもその価格を常に管理し続けてくれます。

それも、1時間に1回とかではありません。

相場が少しでも変わる度「常に」です。

下の画像をみて下さい。
(クリックで拡大できます)

プライスター

こちらの商品(商品名と画像は何とな~く消してます)ですが、しょぱぞうが売っていた時にはカート価格が9990円でした。

よって、出品時にはカート価格に合わせて9990円の値付けをします。

しかし、明日にはそのカート価格の相場が9000円になったり10800円になったりするかも知れません。

もし、9000円になればしょぱぞうの商品は9990円のままでは売れませんし、もし10800円が相場になれば9990円で売るのは損をしたことになります。

そこでこのプライスターの出番なのです。

右の方に「赤字ストッパー」というものがあると思います。

これは、仕入れ値などから「この価格より下で売ると赤字になるよ~」という価格をあらかじめユーザーが決めている数値です。

今回の例でいうと、仕入れ値5091円なので、送料や販売手数料などを考えて赤字ストッパーは7400円に設定してます。

そして、中央にある「価格の自動変更」の項目。

ここで、FBA状態合わせ、状態合わせ、FBA最安値、最安値、カート価格などを選ぶことができます。

上記の例では、「カート価格」が選ばれています。

少しおさらいしましょう。
現在の設定では、

出品価格:9990円
赤字ストッパー:7400円
価格の自動変更:カート価格

となっていると思います。

これがどういう意味かというと、

相場が少しでも変わる度に、カート価格に合わせて出品価格を自動変更します。ただし、赤字ストッパーより下には自動調整しませんよ。

という状態です。

つまり、24時間体制でプライスターがあなたの代わりにこの商品の価格を相場に合わせて自動変更してくれるのです。

しかも、人間が行う作業とは違って一切のミスはありませんし、どれだけ商品数が増えても全く問題なくこなしてくれます。




出品作業効率化

プライスターの次なる機能として、出品作業の効率化があります。

これも、物販ビジネスが軌道に乗ってきたら非常に重要な要素になります。

なぜならば、物販ビジネスで毎月50万以上くらい稼ぎだすとその出品作業はほぼ毎日となるからです。

なので、1回あたりの出品作業時間をいかに短縮するかが重要になってきます。

では、下記の画像をご覧ください。
(クリックで拡大できます)

プライスター

この様にプライスターでは、一回の商品登録作業で複数の商品を一気に出品することができます。

また、通常であれば、「商品登録」→「FBA在庫変換」の工程を辿らなければならないところを、プライスターでは1回の作業で全て自動で処理してくれます。

当然、先に説明をした「価格自動変更」に必要な情報や、後に説明をする「売上管理」に必要な情報もここで一気に行うことができます。

プライスター

さらに、この様な出品価格設定支援機能もついており、マウスオンすることにより現在の相場などをアマゾンの商品ページに行かずとも確認することができます。




売上管理

プライスターには、売上管理の機能がついており、期間をしていして下記の項目について自動集計することができます。

販売数、売上金額、仕入金額合計、送料入金合計、amazon手数料合計、粗利金額、平均売上数/日、平均売上単価/個、平均仕入単価/個、利益率

これらの数値を算出するには、出品時に商品の仕入れ価格を入力しておくだけでよいです。

カテゴリー別のアマゾン手数料やFBA出荷手数料などは自動でプライスターが計算してくれます。

もちろん、確定申告用の売上管理とまではいきませんが、簡易的に売上を瞬時にチェックしたい時など重宝します。




売れた物リスト

これに関してはアマゾンにも同じようなリストがあるのですが、ユーザーインターフェイスがプライスターのほうが見やすいのが特徴です。

やはり自分が仕入れた商品の売れ行きは毎日何度も気になるもの。

つまり、毎日何度も見るページだから見た目は見やすいにこしたことありませんね。

また、このページの売れた商品ごとにお客様へメールを送るページ移動することができます。

これは、評価依頼などをこまめにする必要があるアカウント初期段階などにとても重宝します。




ランキング

最後にランキング機能です。

これは、プライスターを利用している人約1500名の売上ランキングを示すものです。

自分が今、物販ビジネス界でどのくらいの位置にいるのかを知ることは今後の成長にも大きく繋がります。

また、プライスターには、アマゾン販売での売上ナンバー1と言われているカリスマせどらーの方もいらっしゃいます。
(この方は毎月5000万円以上を売り上げられてます)

この様なレベルの高い人が1日にどのくらいの販売数を売るか、どんなジャンルなのかなどを常にチェックできるのも素晴らしいことです。




プライスターの料金は?

さて、プライスターの気になる料金ですが、プライスターは契約型のWebアプリケーションとなり、購入するというよりアマゾンの大口出品形態の様に月額で契約をするものになります。

料金は、月額5800円です。

しかし、プライスターには1か月間の無料期間がついてます。

無料期間だけ使用してみて、いつでも解約することが出来るので、物販ビジネスの初心者期間を終えたらぜひ使ってみてください。
(解約は、専用の問い合わせフォームから連絡すると即日可能です。)

■プライスター日本版30日間無料申し込みはこちらから

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